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永山瑛太の話し方が変なのは演技?声も面白いからクセになる!

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TBSテレビ系の金曜ドラマで放送されているテレビドラマ『リコカツ』で、主演の北川景子さんの旦那様役を演じてる永山瑛太さん。

その『リコカツ』というドラマでの永山瑛太さんの声や話し方がクセになるくらい変で面白いことがSNSやネットで話題になってますよね。

 

今まではどこか影のある役どころの印象が強く、どちらかといえば繊細で中性的な雰囲気をまとった役柄のイメージがあった永山瑛太さんが、バッキバキに鍛えられた身体で挑む、カタブツの典型のような役柄で話題になるほどの面白い声と話し方が変なのは演技なのか、リアルな永山瑛太さんに近いのか?
その永山瑛太さんの面白い声と話し方が変なのはどうクセになるのか?

もし演技だとすれば、その評判がどうなのか気になるところですよね。

そこで、今回まとめてみた内容がコチラ。

永山瑛太さんの話し方が変なのは演技?

永山瑛太さんの声も面白いからクセになる?

リコカツの演技の評判まとめ

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永山瑛太の話し方が変なのは演技?

『リコカツ』ではドラマ開始すぐから『!?』と、衝撃を受けるくらいの変な話し方が印象的な永山瑛太さん。
永山瑛太さん演じる緒原紘一は、典型的な自衛隊一家で生まれ育った環境のおかげで、スーパー堅物になったようですね。
そんな緒原紘一のイメージを永山瑛太さんがカタチにした結果がこの役作りだったようです。

今までのイメージを完全に払拭するほどの真逆なスタイルの役作りで、『話し方が変』や表情・発生にもこだわった結果がクセになる声なんですね。
役作りの中で話し方が変なの以外にも、イメージを膨らませたのが鍛え上げられ身体なんですが、このこだわった体系も不思議と話し方が変なことと合っていて、さらにクセになってしまうんですよね。

演技へのこだわりは他にもあり、食事のシーンなんかは不自然なくらい姿勢が良すぎて、そこも真面目に演じれば演じるほど見てる側はクセになるようですね。

永山瑛太さんは、1999年7月に若い男性向け情報誌『ホットドッグプレス』でモデルデビューして、bNm所属として『EITA』という
名前で活動され、2002年から2003年ころに『瑛太』に芸名を変えられてるんですね。

そして令和への改元の節目をきっかけに2020年より芸名を本名フルネームの『永山瑛太』に改名されてるんです。
その後のお仕事として始まった『リコカツ』ではその節目でもあるので、役作りと演技に力が入ってるのかも知れませんね。

https://twitter.com/tokilog_toki/status/1391009507619135490?s=20

永山瑛太の声も面白いからクセになる?

永山瑛太さんの話し方と同じくらい面白くてクセになると言われてるのが、『えっ!?何で!?永山瑛太さんて、こんな声だったっけ!?』
と思わせるくらい常にドスが効いた低い声で話をするところなんんですが・・もはやコミカルにさえ思えてきますよね。

色んな役作りをされてきてる永山瑛太さんですが、今回の徹底ぶりは今までの俳優人生の中でもとくに振り幅の大きい役だと言えると思います。

そのドスの効いた低い声での演技が極端すぎて笑えてきたり、『面白すぎてドラマの内容が入ってこない!』となってしまう視聴者が続出してる
ところにも、永山瑛太さんがクセになるくらい面白い声という役作りによるものなんでしょうね。

その面白くてクセになる声に合ってるシーンの一つに・・
『マル・ヨン・マル・マル、起床ォ! おはようございます! 朝食は1時間後、マル・ゴー・マル・マル、ごはんと魚と漬物と味噌汁をできれば
要望したい!』という言葉を残してランニングに出て行ってしまうのがあるのですが、一つ間違えば『何かのパロディー?』と思われてしまいそうな
こんなシーンも、不思議と永山瑛太さんのクセになる面白い声がハマっていてある意味自然(?)に見えてきてしまうんです。

最初は『いくら何でもやりすぎでしょ』とも思える演技ですが、永山瑛太さんの役作りによるクセになるほど変な話し方と声が、視聴者をドラマに
引き込む絶妙なスパイスになってるんですよね。

https://twitter.com/kumi_nashirin/status/1383049841043906568

リコカツの演技の評判まとめ

『リコカツ』は『離婚』というテーマのドラマとしては珍しく、交際ゼロ日で結婚に至った夫婦が離婚を決意することから始まるのですが・・クセに
なるほど面白い永山瑛太さんの話し方や声などの演技を生むきっかけには、このドラマの企画があがった際に『永山瑛太さんと北川景子さんの組み合わせ
以外は考えられない』ということから始まったオファーが、それぞれのスケジュールの都合で実現までに3年を費やしたそうなんです。

そんなこともあってか、元々ストイックな永山瑛太さんですが役作りへのこだわりに力が入ったのではないでしょうか。その演技に刺激を受けられた
お一人が、永山瑛太さんとの本格的な共演が初めてとなる北川景子さんだったそうなんです。

何年かぶりの連続ドラマの出演だったことなどもあり不安気持ちで挑まれたそうなんですが、数日後に遅れて永山瑛太さんがクランクインされたことで
一気に気持ちが楽になったそうです。
さらに、面白くてクセになる声と話し方で『そこまでやるか!』というくらいの永山瑛太さんの演技に『私も食らいついていこう』という気持ちになった
みたいですね。

そんな主演の永山瑛太さんと北川景子さんのお二人が、シーンごとに様々なセッションを繰り返されてたお姿が印象的だったようで、プロデューサーの方
たちからも大満足で大絶賛の演技だったようです。

そして何よりも、永山瑛太さんご本人も役作りに対して『あいつなんなんだ』『あのキャラクターどうなっていくのかな』と、視聴者の方に思って
もらいたいというお気持で演じておられ、撮影中も『こんなに楽しんでいいのかな』というお気持で楽しんでおられたようです。

そんな色んな要素が集まって、回を追うごとに視聴者の方がどんどんハマってしまう演技に繋がったんではないでしょうか。

まとめ

今回はSNSなんかでも話題になっている、TBSテレビ系の金曜ドラマ『リコカツ』での永山瑛太さんの『話し方が変なのは演技?声も面白いからクセになる』
という内容を紹介してきました。

制作のお話が上がってから、どうしても永山瑛太さんと北川景子さんに演じてもらいたいというプロデューサーの方の思いから、お二人のスケジュールの
調整がなかなか整わず3年もの間オファーし続けたいう熱の入りよう。

その思いに応え、自身のタイミングも合って身体もバッキバキに鍛えあげて、『典型的な自衛隊一家で生まれ育ったスーパー堅物』を『そこまでやるか!』と
共演者の北川景子さんに思わせるくらいにこだわった、永山瑛太さんの役作りの演技だったからこそ視聴者の方に『変な話し方や、ドスの効いた低い声が面白くて
クセになる』というカタチで印象に残り響いたんですね。

役者魂を見せつけられた永山瑛太さんの、次の出演作も楽しみですね。

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